Fischer’s-フィッシャーズ-|KanJamで対決!KanJamのルール、人気、発祥の地は??

2019年7月17日

今回は、Fischer’s-フィッシャーズさんの動画で、KANJAMという競技をやっていて
詳しいルールや人気などについて調べてみました!

KANJAMとは?

そもそもKANJAMとはなんなのか気になりますよね?

まず、KANJAMとはどいう競技かについてまとめていきます!

KanJam (カンジャム)は、4人のプレイヤーが2チームに別れ、1枚のフライングディスクと2台のゴール(缶)を用いて遊ぶアウトドアスポーツらしいです!

KanJamの発祥の地は?

アメリカ合衆国ニューヨーク州のノーストナワンダという都市で、チャーリーさんとポールさんの2人によってKanJamの歴史は始まったそうです。

当時彼らは使い古したディスクをお互いに投げ合い、ゴミ缶の中に入れたり、当てたりして遊んでいて、広まっていったみたいです!

チャーリーさんは、ゴミ缶の側面に穴を開け、そこにディスクを通すことが出来れば、インスタントウィンとするKanJam独自のルールを考え付き

インスタントウィンという特徴が特許を得ることになったそうです。

発想が豊かですよね。

進出済みの国及び地域は、ヨーロッパやカナダ、オーストラリア、ニュージーランド、カリブ海地域、日本に広がっているみたいです。

私は、今まで聞いたことすら無かったですが、、、

アメリカにおいては、7,000を超える学校で体育の授業に取り入れられているそうです。

そういえば、日本の体育の授業にも今年から?新しい競技が取り入れられてるみたいです!



KanJamのルールはなに??

KanJamは、4人が、2チームに分かれて行う。

同じチームのパートナーは、約15メートル離れた缶のそばに立つ。

パートナーは交互に、ディスクを投げ、またはコースを変更する役割を果たす。

一方のパートナーがディスクを投げ、もう一方のパートナーが臨機応変に、そのディスクのコースを変更し、ゴール缶に当てるか、その中に入れる。

両方のパートナーがそれぞれ一回ずつ投げ終えた後に、ディスクを相手チームに渡す。

投げたディスクが直接ゴール缶に当たった場合、またはコース変更によりゴール缶に当たる、またはその中に入った場合に得点になる。

得点方法とKanJamオリジナルルールは、

・ディンガー1点(コース変更者が、飛んできたディスクのコースを変更してゴール缶に当てる)

・デュース2点(投げたディスクを直接ゴール缶に当てる)

・バケット3点(コース変更者が、飛んできたディスクのコースを変更してゴール缶の中に落とす)

・インスタントウィン即勝利(側面のスロットもしくは上部からゴール缶に直接入れる)

ゲームはちょうど21点を獲得したチームが勝ちで、21点を超えた場合は現在の得点からその分を差し引きするそうです。

得点パターンによって、得点数が違って面白そうですね!



KanJamの人気、世間の声は?

私はしら無かったですが、世間の人たちはどうなのでしょうか・・・

・自分は水のKANJAMの動画が一番好きです‼️そして、お疲れ様でした‼️
==========
・フリスビーやりたくなってきた
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・カンジャム待ってました‼️
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・懐かしい!
真ん中に入れるのって、難しいよね…..(;-ω-)ウーン
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・KANJAMって聞いて、関ジャニ∞を思い浮かべるのは、俺だけじゃないはず。。。。。。
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・カンジャムの動画またでて嬉しい
また出してください

世間的には、知っている人もいたり、経験者もいたりとしますが、認知度としては、
少し弱いようですね。

しかし、今回の動画で知った人も多いようなので、これから広まっていくかも知れませんね!



Fischer’s-フィッシャーズ-|KanJamで対決!KanJamのルール、人気、発祥の地は??まとめ

KanJamは、まだまだマイナーなスポーツかも知れませんが、動画を見る限り楽しそうですよね!

Fischer’s-フィッシャーズ-さんがやっているからというのもあるかも知れませんが笑

ぜひ一度やってみたいものですね!

漫画

Posted by makoti1104